アマゾンで人気のGスポット・中イキ開発バイブSVAKOM IRISの開封レビュー

5

中イキ開発&Gスポット刺激に特化したバイブを買ってみました。

それが、SVAKOMというブランドのIRIS(アイリス)というバイブです。

アマゾンでもレビューが100件以上あり、かなり高評価の商品です。

まだ実戦では使っていないのですが、

開封レビューというカタチで、写真や動画たっぷりでお届けします。

大きさや振動の強さなどをレビューしていますので、

ぜひあなたの参考になればと思います。

では、イってみよう!

アマゾンで人気のGスポット&中イキ開発バイブSVAKOM IRISを買ってみた

まずは開封:普通にバレますw

どうも、セフレ部!部長のふぇろです。

アマゾンでポチって、翌日にはバッチリ届きました。

ただ、問題が一つ。

それが、

「包装にバーコードが付いていて、商品名もバッチリ記載されちゃている!!」

という点…。

これは、家族などにアマゾンの箱を開けられたら、一発でバレてしまうパターンですw

包装には「大人のおもちゃ」の文字が…汗

これはおそらく、アマゾンの倉庫管理のシステム上、避けられないのでしょうね…。

なので、「どうしてもプライバシー万全で買いたい!」という場合は、

アマゾンではなく、登録なしで買えるアダルトグッズ通販専門店で買う方が良いかもですね。

おすすめは以下の2つのショップです↓

大人のデパート エムズ

【LCラブコスメ】

こちらなら、登録不要で匿名で買えたり、コンビニ受け取りなどもOKですので、完全にバレずにバイブなどが買えます。

SVAKOMはアメリカ発のアダルトグッズブランド

さっそく開けてみました。

SVAKOMとは、アメリカのアダルトグッズメーカーで、世界的に有名らしいです。

アメリカのアマゾンでも売られていて、レビューも高評価なので信頼できるブランドです。

代理店のSNSに連絡するとプレゼントももらえる

ちなみに、プレゼントがもらえるカードが同封されています。

これは、SVAKOMやZEMALIAなどのアダルトグッズを扱っている日本の代理店がサービスで行なっているようなので、SVAKOMかZEMALIAの商品を買うのが初めての方は、記載されているSNSに友達申請すれば、ホントにプレゼントがタダでもらえます。

ぼくは、ローションをもらえました。

マジで無料で送られてきたwすごいな。

ただ、2個目以降の購入ではプレゼントはくれないみたいですので、一人一回だけです。

アマゾンのレビューを見ると、他の人は3000円くらいのバイブをもらったりしているようですが、ぼくはローションでした。

ほんとはぼくもバイブ的なものが欲しかったのですが、まぁ、無料でもらえるプレゼントなので、文句は言いません。

バイブにローションは付きものですし、消耗品なので、うれしいですね。

ウワサ通りの高級感…

しかし、SVAKOMのアダルトグッズを買ったのは初めてでしたが、

ウワサ通り、箱にものすごく高級感があります。

ちゃんと検品ずみのハンコやホログラムの認証シールなども貼られており、下手な家電メーカーよりも万全な体制ですw

外箱をズラしてみると、さらに高級感のあるハコが登場。

iPhoneの開封の儀並みにワクワクしますな…。

開けてみましたゾ。

お〜…。

なんかめっちゃスタイリッシュw

そして、おしゃれ。

きちんとバイブのカタチに合わせてくり抜かれたスポンジの中に、商品がていねいに収まっています。

そして、下には、付属品がまるでアップル製品のように収納されています。

シリアルナンバー付きのしっかりした保証書まで同封されていました。

1年保証は当たり前で、WEBサイトに登録すると、10年の長期保証が受けられるとのこと…。

ヤマダ電気かッ!ww

これ、本当に3000円のバイブ??

と言いたくなるほど、やたら至れり尽くせりな高級感が、所有欲を満たしまくりです。

付属品は、

  1. 充電ケーブル
  2. 日本語ガイド
  3. 海外版取説
  4. ポーチ

という感じ。

ポーチのデザインも目立たなくていい感じです。

スウェード調の起毛の素材感もグッド。

バイブ本体の大きさ・太さなどをチェック

バイブ本体のレビューに移ります。

本体の大きさは、大きくもなく、小さくもなく、絶妙なサイズ感。

操作ボタンは一つだけというシンプルなミニマルデザインです。

色もそこまでドギツいピンクではなく、ほんのりパステルカラーな感じなので、かわいいです。

先っぽは指2本分ほどの太さがあり、

真ん中は細いというデザインです。

角度が付いているので、ちょうど中に挿れるとGスポットに当たるようにできていますね。

しかも、Gスポット用に開発されているだけのことはあり、Gスポットに当たる部分には、ウェーブ加工がしてあります。

これは、ジュポジュポ掻き出すように動かしたらGスポットに擦れてとっても気持ち良さそうですな〜。

太さがわかりやすいように、トイレットペーパーの芯の中に入れてみました↓

一般的に、男性の大きめのモノが、ちょうどトイレットペーパーの芯ほどと言われていますので、IRISはそれに比べて、2回りほど小ぶりですね。

他のバイブや電マとのサイズ感の比較

さらに、ぼくの手持ちの他のバイブや電マとの比較もしてみました↓

左から、ZEMALIA DELIA、SVAKOM IRIS、そして、ZEMALIA RITAです。

真ん中のバイブが、アマゾンでベストセラーになっているDELIAバイブです。

比較してみると、IRISがいかに細めの作りかということがわかると思います。

SVAKOMのバイブは、もっと細めの「COCO」という商品も人気ですが、

レビューをみる限り、「COCOは細すぎる…」という意見も散見されたので、

今回はちょうど良さそうなIRISを買ってみたのです。

まだ女の子に使用していないので、なんとも言えませんが、

見た感じ、かなりのバランス型なのではないでしょうか。

ローションを併用すれば、バイブ初心者にも抵抗なくスルッと挿入できそう。

硬さに関しては、

先端部分はプニプニしていてけっこう弾力があり、柔らかいです。

Gスポット刺激部分と、細くなっている中間部分あたりは、振動がしっかりと伝わるように割と固めに作られていますね。

全体的に上質な医療用のシリコンで覆われていて、丸洗いできる防水仕様でございます。

ローションなどと組み合わせて使っても洗剤で丸洗いできるので、衛生的。

充電はスマートなマグネット式

充電方法もめっちゃくちゃスマートです。

マグネット式のケーブルが付属しているので、パチッと本体につけるだけ。

どこまでスマートなんだ…このIRISは…汗。

振動の様子は動画で

振動の強さやパターンなどは、動画にしてみましたので、そちらでご確認ください。

【Gスポット直撃!?】SVAKOMのIRISレビュー【振動モードとバイブの強さ】

他のバイブ・電マとの比較もしております↓

【最強はどれ?】Zemalia DeliaとRITA、SVAKOM iris電マ・バイブ各種の振動強さ比較

モーターの振動の強さ自体はDELIAとほぼ同じくらいですが、

IRISの方が本体が小さいので、チカラがダイレクトに伝わってきます。

なので、DELIAに比べて振動は強めに感じます。

電マであるRITAほど強力ではありませんが、必要十分という感じでしょうね。

強さは5段階で調節できて、振動パターンも5種類。

なので、トータルで25種類のバリエーションで自分にぴったりの気持ちいいパターンを見つけることができます。

まとめ:SVAKOM IRISの価格を超えた高級感に脱帽!レッツ中イキ開発!

はい、というわけで、今回は、

アマゾンで人気のSVAKOM IRISバイブの開封レビュー!

をお届けしました。

本体のクオリティはもちろん、ハコや付属品、保証やプレゼントなど、「これが3000円で本当にいいの?」という、非常にコスパの高い逸品ですね。

太すぎず、細すぎず…そしてGスポット開発専用に作られている…。

というバイブですので、中イキしてみたい&させたいという男女にぴったりなアイテムだと思います。

長さもしっかりあるので、

奥まで入れればポルチオ刺激もできそうなので、本格的な中イキ開発にも使えそうですし、ぜひおすすめです!

また実際に女の子と楽しんでみたら、使用感などをガッツリレビューしますね!

では、

さっそく以下のアダルトグッズ専門通販サイトで

女子に人気のバイブや電マ・ローターなどをチェックしてみましょう↓

大人のデパート エムズ

【LCラブコスメ】

アマゾン SVAKOM IRIS

あわせて読みたい:

⇒アマゾンでベストセラーの人気バイブZEMALIA・DELIAの開封レビュー

⇒アマゾンで空前の大ベストセラーバイブZemalia Deliaを使ってみた感想!

⇒アマゾンで大人気のミニ電マ Zemalia RITAの開封&詳細レビュー

これをお読みのあなたが、

「バイブだけじゃ満足できない!」

「紳士的なセフレを見つけたい!」

という考えをお持ちでしたら、

マッチングサイトでセフレ男性を見つけるのがおすすめです。

今の時代、みんなこっそり始めてますよ。

部長も愛用している以下の大手定番サイトなら、

カンタンにエッチ上手なセフレを見つけられます。

Tinderなどのように写真を載せなくてもOKですし、

男性会員たちは身分証で年齢確認しているので安心です。

女性は完全無料で使えるのもうれしいですね。

【セフレ部!推薦の定番マッチングサイト2選】

PCMAX公式(R18)

ハッピーメール公式(R18)

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

ちなみに、男性向けですが、エッチなプレイをするパートナーがいなくてお困りでしたら、

ぼくがじっさいに使っているネットナンパのノウハウをまとめたアマゾンキンドルストアにて好評発売中の電子書籍「完全セフレ量産マニュアル」をどうぞ。

半年で70人以上の女子大生やOLさん、ナースなどと即ハメしまくれた方法を、完全初心者のあなたでもスグにマネできるようにていねいに解説しています。

30過ぎのダメリーマンのぼく、部長ふぇろでもできた方法ですので、あなたでもまだ間に合いますぞ!

あわせて読みたい人気記事!

アマゾンで人気の激安SM拘束グッズ10点セットがコスパ最高すぎる件

⇒【男の夢】無線リモコンローターで遠隔羞恥プレイに挑戦してみた!

⇒【悶絶】コスパ最強!バイブとしても使えるカリ付大型ローター【持ち運び便利】

⇒PCMAX即ハメアポ解説!22歳新卒公務員にバイブ挿入で連続中イキ

⇒100均で揃う!持ち運び便利でソフトSMに使える3つのアイテム

記事カテゴリ:アイテムレビュー

おすすめアイテム↓


↓部長もヤリまくれているハッピーメール↓


お知らせ:アマゾンキンドルストアにて電子書籍も好評発売中!

完全セフレ量産マニュアルの告知アマゾン
記事を最後までお読みいただきありがとうございます。

さいごに一つ質問なのですが、

今のあなたはもしかして、

・さすがにそろそろ彼女が欲しい...セックスしたい...

・でも、どこで女の子と出会えばいいのかがわからなくて悩んでいる...

・マッチングサイトやアプリにちょっと興味がある...

・登録してみたけど全然うまく女の子と知り合えていない...

・アプリで何度か女の子と会ったけど、結局メシを奢ったりカラオケ代を払ったりするだけで終わってしまう...

・ラインなどのメッセージのやりとりで自分の時間が奪われるのはうんざり...

・もっと効率的に、時間もお金もかけずに女の子と出会ってその日のうちにセックスして、できることならセフレ関係を作りたい!

というような悩みを、どれか一つでも抱えていませんか?

そんなあなたにおすすめなのが、当ブログ管理人のセフレ部!部長ふぇろがアマゾンキンドルストアからリリースしている「完全セフレ量産マニュアル」というマッチングサイトの攻略本です。



⇒完全セフレ量産マニュアル vol.1: ツイッターのオフパコ師から学んだ最新の恋愛工学テクニック&おすすめマッチングサイトの始め方編

正直、この本の中ではマッチングサイトを使う上であまりにも「裏ワザ」的なテクニックが満載ですので、アマゾンの商品ページで無料サンプル部分を読むだけでも、

「マジか...確かにこれならマッチングサイトの女の子と出会ってハメまくれるわな...盲点すぎるだろこの方法w」

と思っていただけるでしょう。

本書を通じて、ぼくからあなたに「セフレ天国へのパスポート」をお渡しします。

つまり、あなたでも最速でモテ男に進化できるということです。

セフレちゃんがいる人生と、いない人生。

マッチングサイトを正しく攻略して、好きな時に女子大生やOLのセフレちゃんたちと好きなだけセックスできる人生と、一人さみしくスマホやパソコンの前で身をかがめてコソコソオナニーするだけの暗い日々...。

どちらを進むにしても、あなたの人生、後悔のないようにですぞ!

「そうは言っても...どうせオレなんてモテないし...セフレなんて...」

と、思ってしまうかもしれませんが、大丈夫です。

今のあなたが、たとえマッチングサイト完全初心者でも、童貞もしくは、もう何年も彼女がいなくてすっかりセックスご無沙汰だったとしても安心してください。

というのもぼく自身、もともと超絶に非モテのアラサーオタリーマンで、マッチングサイトの知識なんて完全にゼロだったのですから...汗。

そんなぼくですら「ある攻略法」に気がついたことによって、わずか半年の間に70人以上もの女の子たちとセックスしまくれたという実績があります。

そんな実体験を元にして、即ハメするためのノウハウを全て詰め込んで電子書籍化し、さらに豊富な例文やそのままコピペして使っていただけるテンプレート文章などをキンドル限定で密かに公開しています。

あなたの人生を確実に、そしてびっくりするほどカンタン変えてしまう「セフレ作りの極意」が満載。ぜひぜひご活用くださいませ。



この記事をシェアする↓

4人に3人が出会えてます😳部長おすすめの出会い系はコレ!
4人に3人が出会えている人気アプリ
ハッピーメールとは?